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serendipity

あなたが前へと進みはじめれば、
あなたのまわりのものも、
あなたの成長を促すかのように、
おのずと整いはじめるのです。
          
          ウォレス・ワトルズ(思想家)


セレンディピティ(英: serendipity)とは、
何かを探している時に、
探しているものとは別の価値あるものを
見つける能力・才能を指す言葉である。
何かを発見したという「現象」ではなく、
何かを発見をする「能力」のことを指す。
(平たく云えば、ふとした偶然をきっかけに、幸運を掴む事。)


さっきまでやっていたテレビで茂木健一郎さんが話してました。

うちはこの言葉が好きです。20歳ぐらいの時か、
vlidgeってゆう2人組の男性も
この曲名の歌を歌ってました。


色んな研修にいったり、勉強をしていると
本当に色々な人との出会いがあります。

自分もこれまでの研修などで、色んな先生と出会いました。


またこの勉強会でも本当に色んな先生と出会いました。


自分だけで進んでも、これだけ多くの人とは
出会ってなかったことでしょう…


これからも多くの出会いを大切にしようと
思う管理人でございます★


ということで来月の勉強会ですが、
現在で既に17人ぐらい参加予定の先生が
いらっしゃいます!!

本当にありがとうございます。


んでもって今んところ、

講義は3つですかね
・肩の機能解剖(N先生とゆかいな仲間たち)
・症例検討(G先生とゆかいな仲間たち)
・肩を考えるにあたって(管理人)

の3本立てで考えています。


真面目な話しはN先生、G先生方が話すので、
うちはちょいと視点を変えた話しができればと
思ってます。


自分は、
・肩の構造と進化
・身体にとっての肩とは
・なぜ肩甲骨は存在するのか

それらを踏まえた上で
・(肩に限らず)なぜアライメントを評価するのか?
・関節を動かす際に何を評価するのか?


的な話しをしようかと思ってます。

まぁ肩を考える上での何かしらの
手がかりになって戴ければと
思いますが…


まだスライドつくり中ですんで
こんな事知りたいとか
こんな事で困ってる、
なんてことがあればメールで
ご連絡いただければ、
それも踏まえてスライドつくりますんで★
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