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6月勉強会参加の先生方へ part2

自己教育の真の方法は、
すべてのことを疑ってみることである。

            ミル 「自叙伝」

どうもこんばんは★いよいよ日曜に迫りました6月Bridge!!

日程、場所は →こちら

当日は実技、触診の行いやすい格好で来て下さい



内容は

HIP:HIPの機能と評価、そして実際のapproach

大腿骨頚部骨折・HIP OAの術後評価と治療

HIP:診かたと片麻痺患者の症例検討

成人片麻痺患者の評価と治療 ~股関節を中心に~


の4つです★


わたくし管理人は前座ですので、
疾患における、というよりも
そもそも、HIPってどんな役割を持ってるの?
歩行や動く、ことにHIPはどんな機能を持ってるの?

ってところから考えよう、的な感じで話そうと思います


あとは評価する前にそもそも”診る”ことはできてますか?

って所をお話したいなっと

視診・触診の重要性ですね。

いくら知識があったとしても、それらを考察する能力があったとしても

それらを視診・触診で評価できなければ
問題点を抽出することや
アプローチ後の変化を捉える事ができませんよね

ただ視診・触診するにもどこから診たらいいの?

って考えると知識も必要です…

というジレンマにさいなまれます…


でもHIPを評価するには
HIPの機能を知らなければ何を評価するかも
分かりません…

ということでの機能と評価です。


ちなみに参加人数は会場のキャパを超えております
多分椅子が足りません(笑)

立ち見&会場が多分非常に暑い可能性があります。

申し訳ないですね…


あと今回もグループに分けて
グループディスカッションや実技ができればと思います

経験年数や性別、
できるだけ知らないメンバーと組めるように
勝手に(笑)管理人が分けました!!

ということで当日のお休みはメンバーの格差が生まれる可能性がありますので
キャンセルの場合はできる限り早く管理人まで
ご連絡下さいませ★
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