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Bridgeが変わります★ +昨日の感想

マジョリティは
現在のために
マイノリティは
未来のためにある


関本忠弘
(元NEC会長)


昨日は50名近くのご参加ありがとうございます。

昨日の参加者の方にはお伝えしましたが…


Bridgeは今後、大きく変化します!


FJstar株式会社の事業の1つとして行っていくことになりました。


Bridgeのミッション

 1.自分で考え、行動、発信できるセラピスト
 2.患者さんの立場に立てるセラピスト
 3.患者、家族、職場、多職種から求められるセラピスト
 4.地域、社会から求められるセラピスト

 を増やし、共に成長する。



という使命のもとに、東海地区だけでなく
全国へと旅立とうと思います。


自分1人では不可能なので、
4つのミッションに理解とご協力と行動力がある仲間を増やし、
全国にそんな思いのセラピストが、少しでも、少しずつでも増えることを願って。


今後、セミナーや病院でのOJTなどのご依頼は

FJstar株式会社

連絡先 bridgefjstar★yahoo.co.jp
    (★を@に変えてください) 

にご連絡頂けますと幸いです。


今後とも、よろしくお願い申し上げます。



**********

さて、真面目な話は終わりまして(笑)

昨日の感想です。

アンケートやメールでのご感想を読ませて頂くと
上々の反応だったようです。

もちろん、難しいという感想もありましたが。


臨床って難しいんです。

教科書に載ってるような通りにならないんです。

だからみんな困ってるんです。

そこで多くの人は諦めちゃうんです。


でも、昨日参加された方は
そこで諦めずに、
何とかしたい、という思いで参加されたんじゃないかと信じてます。


午前の講義とデモの後、

午後は3時間、

グループで肩こりや腰痛の人を
患部に直接アプローチせず治そう

をテーマに姿勢から仮説検証を繰り返し介入、効果判定

という流れを繰り返しました。


1つの姿勢でも
色んな部分から評価できる
同じ評価結果でも色んな解釈ができる
同じ解釈でも色んな介入ができる


この多様性や多くの選択肢を知り、自分の臨床に活用する。

そんなヒントになったのなら幸いです。

こういった部分は
どんな治療理論や介入であれ、共通する部分だと思います。

そこを考え、実技で実践していくことの大切さは、今後も伝えていく必要があると感じました★
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