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内臓について考える

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書くのを忘れていましたが、

先月、過去のBridgeの参加者ならびにメーリングリスト登録の方限定で、

内臓のアプローチについての

シークレットセミナーがありました。


セラピストの多くは、
脳、筋、骨に興味はあるが、内臓…と言われるとなんかテンションが下がるんじゃないでしょうか?

また呼吸リハや心リハ、といっても
肺や心臓といった、
対象臓器を中心に勉強することが多いと思います。

今回は内臓のプレセミナーということで、

各臓器の役割や位置関係、
また臓器間でのシステムについて講義がありました。


横隔膜がしっかりと動かないと冷え性になる。

食べ過ぎやお酒の飲み過ぎで
なぜ糖尿病になるのか?

なぜ、冷え性になるのか?
生理痛が痛い人にはどのような内臓の問題があるのか?


内臓に関して、セラピストはどのように介入できるのか?

も実技を通じて、参加者の方も自分も痛感できたと思います。


あとは頭蓋仙骨リズムや脳脊髄液について。

頭蓋仙骨アプローチは体感してもらわないと理解が難しいかもしれません。


でも、身体が驚くほど軽くなったり、柔軟性が上がります。
頭部〜頚部を中心にアプローチするだけで。


不思議ですよね。
でもそれは体感してみたら、考え方が変わると思います。

次回は5月あたりに
内臓セミナーを開催予定です。

でも、ブログでは告知しません。


やる気と興味と行動力のあるセラピストを大切にしたいと考えています。

今後も、メーリングリスト会員様限定での

シークレットセミナーを開催していきます。

ご興味のある方は、

60303523@ra9.jp

に空メールをお願いします。
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