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【セミナー情報】7/5 Stroke Lab:金子先生のセミナー 申し込み開始!


★4/17に詳細を追加しました!!


ついに、募集開始です!

Stroke Labの

金子 唯史先生(作業療法士)が
愛知に来ます!
Bridgeに来ます!


【日時】

 7/5(日)  10:00-16:00

【会場】

 刈谷市産業振興センター
(クリックすると地図が表示されます)

 603会議室


【テーマ】

「エビデンスに基づく脳卒中後の下肢と足部へのリハビリテーション」


【講師】

IMG_20150418_065247.jpg


金子 唯史先生

・作業療法士
・1981年長崎市生まれ
・2002年 近森リハビリテーション病院入職

・2004年 順天堂大学医学部附属順天堂医院に入職

・2012,13,14年イギリス(マンチェスター2回,ウェールズ1回)にて国際ボバース上級講習会修了

・2015年 脳卒中・神経疾患専門セラピー「STROKE LAB(ストローク・ラボ)」開設

・翻訳書「近代ボバース概念 理論と実践」「エビデンスに基づく脳卒中後の上肢と手のリハビリテーション」

・監修「エビデンスに基づく高齢者の作業療法」11月3日発売

・PT・OT・ST働き方学びサイト「POST」メルマガ 英論文講座担当


★実技では、Bridge代表講師の小松もアシスタントとして参加します★

【定員】

30名(先着順、定員になり次第受付を終了致します)


【参加費】

 10000円


早割!!!6/5までにお申込みの方

 8000

***************

【参加申し込み】


7/5 Bridge:金子先生 申し込みフォーム

***************

【詳細】

理学療法士、作業療法士問わず、下肢や足部の機能は常に生活に密接しており、歩行、家事動作、ADL など、あらゆる場面での評価と治療が求められます。
例えばトイレ動作のズボン上げ下げの場合、手すりや壁に股関節を過剰に固定しないようにしながらもたれかかる→足関節からの床反力に合わせ骨盤の前後傾をコントロールする→体幹の回旋、肩甲骨の上方・下方回旋と上肢の下方リーを組み合わせる、などの複合動作を限られた時間の中で分析し問題点を抽出しなければなりません。

今回の研修会では歩行や立位バランスなどの最新のエビデンスを提示しながら、それを臨床に活かせるような実技を提示します。

プログラム
講義 ・立位バランスと歩行における解剖運動学と神経生理学
   ・バランス戦略に関連するエビデンス
   ・下肢や足部と上肢機能やADLとの関係性

実技 ・立位バランスの評価と治療
   ・足部、膝、股関節の神経筋システムと連鎖活動の促通
   ・立位での上肢活動の評価と治療



★★★追加のお知らせ★★★

ちなみに金子先生とは、
6月に東京でコラボセミナーをします!

詳細は以下をクリック

↓↓↓

6/14 金子×小松コラボセミナー(東京)





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