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9/6 亀田・小松が愛知でプレゼンのセミナーします!(申し込みは記事の中にあります)


発表・発言に自信がもてないセラピストのためにお贈りする
プレゼン力upセミナー


あなたの
プレゼンに対する考えが変わる!
発表が変わる!!

相手の反応が変わる!!


亀田×小松presents

聴く/効く
見せる/魅せる
プレゼンテーション セミナー


日程 2015/09/06
時間 12:30~17:30 (時間にお気をつけ下さい)
定員 60名 (先着順)
場所  刈谷市中央生涯学習センター 501・502講座室
受講料 6,900円
早割り 6,000円(8/6申し込みまで)

「聴く」・『効く』プレゼンテーション

担当講師:亀田祐旭(亀田整体室 代表)


「見せる」・『魅せる』プレゼンテーション

担当:小松洋介(Bridge代表講師、寄り添い屋)


お申し込みは

9/6 Bridgeプレゼンセミナー申し込み


…………………………………………………………………

「聴く」・『効く』プレゼンテーション

担当講師:亀田祐旭(亀田整体室 代表)

1 「あっという間」に感じる話術
退屈な授業、退屈な講義を受けた時、時間の流れの遅さを皆さんも経験していると思います。
反対に、とっても楽しくあっとういう間に講義時間が終了してしまったセミナーを経験したこともあると思います。
この差はどこにあるのか?を説明します。

2 「共感」される話術
講師が一方的に独りよがりの講義をしているセミナーほど聞いていて辛いことはありません。独りよがりの反対が共感です。
初対面の受講生からも一瞬で共感される話術を説明します。

3 「一瞬でわかりやすく理解」させる話術
わかりやすい講義で一番使える話術が「例え話」です。しかし、例え話にも順番と中身が重要です。
お笑い芸人さんから学ぶ、「例え話」のコツを説明します。

4 「ありがたみを実感」してもらえる話術
今のネット社会において、「情報」には価値はありません。セミナーに参加しなくてもネットを使えば無料で情報が手に入る時代です。
この物あまりの時代に、受講生に「今日、すごく貴重な情報を聞けてよかった。」とありがたみを感じてもらう話術を説明します。

5 「続きが気になってしょうがなくなる」話術
視聴率の高い連続ドラマは、常に視聴者を「続きが気になる」状態へ導いています。続きが気になっている=集中しているのです。
講義時間中、受講生に高い集中力を維持させ、続きが気になって前のめりで講義を聞いてもらう話術を説明します。

6 「学びと笑いを同時に提供」する話術
お笑い芸人ではないので「高度な笑い」は必要ありません。しかし、全く笑いが起きないセミナーや講義を受けたい人はいるでしょうか?
リハビリテーションの場面と同じです。少し笑いがあって笑顔になるリハビリテーションの方が、患者さんへの治療効果も高くなりますよね。
笑いを提供するのが苦手な方のために、笑いを科学的に分析して説明します。

7 「感動」を与える話術
「今日のセミナーに参加してよかった。」「明日から頑張ってみよう。」受講生にこのような心境を持ってもらう一番効果的な方法が、
講義の最後に感動を提供することです。受講生に感動を与えるエンディングでの話術を説明します。




…………………………………………………………………

「見せる」・『魅せる』プレゼンテーション

担当:小松洋介(Bridge代表講師、寄り添い屋)


スライドデザインは実は簡単です。

セラピストはそのルールすら知らないまま、
勉強会や学会発表でパワーポイントなどを使い、
いきなりスライド作りをしています。

それはリハビリでは解剖学や運動学などの基本を知らないまま、
リハビリをしているのと一緒です。

効果が出なくて当然ですよね?


どんなに素晴らしいことを知っていたり考えていたとしても、
相手に伝わらなければ意味がありません。

また内容が伝わっても、
「ふーん」で終わったら意味がありません。


いくら時間をかけて作ったスライドでも、見てもらえなかったら意味がありませんよね。

見たくなるスライド作りのポイント、教えます★

相手に聞いてよかった、参加して良かったと思ってもらうにはいくつかのポイントがあります。

勉強会や、学会などスライドやポスターを使って発表をする際、プレゼンが苦手な人は 気づかないうちに数々の過ちや勘違いをおかしています。

その例をいくつか…
・過ち①:あなたの努力の発表会ではない

・過ち②:もちろん、あなたの自慢大会でもありません

・過ち③:文字や図を沢山入れすぎ

・過ち④:内容盛りだくさんで情報量多すぎ(何が言いたいか結局分からない)


PresentationはPresent(ation)

…つまり相手へのプレゼントです。

プレゼンをして、満足するのはあなたではなく、あなたの話を聞きに来てくれた”相手”です。

あなたのプレゼンが、 参加者のプレゼントになるためのポイントを当日はお伝えします★

【当日の内容】

1.良いプレゼンのためには?  

良いプレゼンにはポイントがあります。スライドだけキレイにしても、良いプレゼンはできません。  
まずプレゼンの目的って何でしょうか?ここが一番大事です!


2.準備編  

テーマが決まった、よしスライド作り!…では失敗します。スライド作りよりも、準備が実は一番大切。
使うのはパソコンではなく…。


3.スライド作成編  

ここではデザインを含めたスライド作りのコツをお伝えします。デザインにはいくつかルールがあります。それを活用するだけでもあなたのスライドは見違えるほど見やすくなります。  実際のスライドのビフォーアフターもお見せしながら、スライドデザインを学びましょう。

4.発表編  

プレゼンでの話し方については亀田さんがバッチリ教えてくれますので、発表でさらにスライドの威力を発揮するためのポイントをお伝えできればと思っています。  

上がり症な方でも、失敗しない方法や台本なしで成功するためのスライド作りの裏技をお伝えします!


では最後に、
当日の内容をスライドで表現すると…

【ありがちなスライド】


++++++++++++++++++++++

【チョット整理】


++++++++++++++++++++++

【インパクトをつける】


++++++++++++++++++++++

【さらにメッセージ性を上げる】


++++++++++++++++++++++

こんな感じです★

ご興味を持たれた方、スライド作りに自信のないセラピストの方、ご参加をお待ちしてますね★



お申し込みは

9/6 Bridgeプレゼンセミナー申し込み



現在募集中のBridgeセミナー


【テーマ】「自律神経とアレルギーに対する評価と治療」

・講師: 及川 文宏先生
(アレルギー体質専門整体院アレルコア院長、日本アレルギーリハビリテーション研究会代表)

・開催日:平成27年 7月19日(日)

・時間:10:00~16:00(受付9:30~)

・会場:刈谷市産業振興センター 305会議室

・受講費:12000円

・定員:20人(先着順)

お申込み

↓↓↓↓↓

7/19Bridgeアレルギーセミナー(クリックすると申し込みフォームにリンクします)
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