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実践能力を一緒に高めませんか?

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今日は、私が講師を務める2つのセミナーのお知らせです。



9,10,12月に愛知で、Bridge実践能力向上セミナー「Link」

10/18に東京で、STROKE LABにてセミナーを行います!




【①実践能力向上セミナー「Link」】

上のスライドにもありますように、
3回に分け、

相手を知る力と、相手を変える力を磨きます。

10名ほどで、実技中心、

常に意見交換をしながら、議論しながら、お互いの技術を高めていきます。

2年目のセラピストの参加申し込みもあります★

分からないことは素直に聞けば良い。
できる人が教え、教える中で
技術や感性を、相手に伝える能力を磨く。


分からないところなどは私がお手伝いします★


それぞれのレベルで成長する

何が正しいかは分かりません。というか誰にでも使えるテクニックは存在しません。

他のセラピストの考え方や経験から新しい視点を学び、自分自身で成長し合う。

知識だけでなく、目の前の患者さん、利用者さんの
変化につながる力をつけませんか?

★★★
参加申し込みは、現在メーリングリスト登録者と最近のBridgeの参加者にのみお送りしています!
定員まで残りわずかとなっていますので、
メールが届いた方で、申し込みをお考えの方はお早めに申し込みをお願いします。









【東京:STROKE LABセミナー】

紹介文************

10/18(日) 10:00〜16:00

テーマ
「②脳卒中後の体幹の安定性向上のためのアプローチ」

脳卒中後の方の体幹の問題点の解釈と、実践的な介入について実技を中心に行う予定です。

少人数制ですので、参加者の方と密に意見交換をしながら、直接身体を介して理解を進め、さらには臨床で参加者の方が活用できるところまでを目標にしたいと考えています。

臨床場面において、
座位の著明な非対称性やADL場面で倒れそうな場合、また起居動作の困難さが見えた場合に、私たちは体幹が「弱い」、「使えていない」「不安定」と判断すると思います。

問題点を抽出することはもちろん大切です。

しかし私たちセラピストは、問題点を抽出することが目標ではありません。
問題点の解決、これがセラピストの役割だと思います。


では皆さんは、
体幹が働いているとはどうゆうことか説明できますか?
さらには目と手で働いていることをどう判断していますか?

そして実際の介入で体幹の働きを引き出すことができるでしょうか?


一緒に考えましょう。

お申込み・詳細は以下をクリックしてください!
↓↓↓
10/18 STROKE LAB小松セミナー
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